Peru-based artist Ana Teresa Barboza uses yarn, thread, wool, and fabric to produce unique, tactile embroidery works. The artist has no boundaries to the way she creates, blending drawings and photographs together with embroidery and knitting to produce unexpected forms that extend beyond walls and frames. http://dlvr.it/61yM1b
> これは他のブロガーさんのリブログになります。私が作成したものではないのですが、とても好きになったのでりブログしました。賞賛などはご本人さんへどうぞ。
追伸:コメントをいただいたのですが、操作を間違えて削除してしまいました。ごめんなさいm(_ _)m
覚書:
ある日
看護師の友人と精神病を患っている人の見分け方について談話。
接する機会が多い為街で出会う人でも挙動から判断がつくとの事。
聞いた内容は判りやすいものから知識がないと判らないものまであるようだが参考になる・・・興味本位な為、それを知ったところで日常生活が豊かになる話じゃないのだけど、へえぇてな感じで談話進む。
私の実体験と確率より、匂いで判断がつくという話しを聞かせたところ
友人:そんなわけないよ、ありえへん
との事。
更に進む、私から見て大きな挙動は特に問題がない人でも
(多分服用している薬の量や服用期間もあると思うんだけども)身体から独特な匂いを出している話しを聞かせる。
イメージとしては、入院している人のところにお見舞いに行ったときに、感じる病院の独特な匂い、清潔な環境は前提だと思うのだけど
どこかケミカルな匂いが院内全体に蔓延しているような、それは病院にとっての日常だけれど
病院にあまり来る事のない私にとっては非日常な環境で、
病院=その匂い、ある特殊な匂い≒精神疾患者・服用している薬の匂い
服用している(であろう)人に、安易にそれについて伺いを立てる事はナンセンスなので、特にその匂いについては考えの隅の方に一旦は追いやる訳だけども、この嗅覚について外した事がない。
五感(視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚)で、この5つが備わっている人は、7割が視覚によって判断し、2割が聴覚。次に順位に挙がるものが触覚と聞いた事がある。
たしか5〜6年前の話。
その話しをしてくれた先輩は、どこか絶対そうだ的な前提で話しをされていたので、へえと流しておいたが、ずっと引っかかっていた訳で。
触覚>嗅覚のようだけど、これって個人差ってあるんじゃねえの?て思っていて、
私のネクラというか引っ込み思案というか人見知りな性格も、
先輩が言うてた五感の優先順位:視覚・聴覚、
触覚は触れる。嗅覚は匂う。
触れる=コミュニケーション、匂う≠コミュニケーション
な訳で嗅覚は匂う内容によっては迷惑を被るけれど、自発的に嗅ごうとする行為自体は相手を不快にさえしなければ迷惑のかかる行動ではなく、バレずに感じる事が出来るネクラな私にとってはとても有効なツールなんだけどな。
オチとか結論とかないのですが、覚書。